これまでの行事・お知らせ

 

●観音寺 今後の予定

 

◎6月6日(土) ゲツッェリンポチェによる観音菩薩の潅頂

◎7月12日(日) 新盆精霊回向法要

◎7月13日~16日 お盆

◎7月27日(月) 大施餓鬼会

◎8月13日~16日 旧盆

◎9月20日~26日 秋のお彼岸

◎10月18日(日) アジア・仏教の集い

 

◎月例護摩供 毎月第4日曜 午後2時

 (都合により変更の場合あります)

◎御詠歌 毎週木曜日

 

     あなたのお写経がみんなのためになる。

 

専用写経用紙はお寺で配布しています。奉納料は1巻1,000円以上

詳しくはお寺まで。

 

   明日を照らそう 明日を生きよう 分ちあい支えあう

        今、あなたの力がいる

 

●観音菩薩の灌頂を行います。

詳細はこちらから


●観音寺 今後の予定

 

◎納め不動 12月22日 午後2時

◎納め地蔵 12月24日 午前11時

◎新年護摩祈祷 1月1日~3日

◎初午祭 2月4日

◎春のお彼岸 3月18日~24日

◎講堂春の行事 4月~5月の予定

◎月例護摩供 毎月第4日曜 午後2時

 (都合により変更の場合あります)

◎御詠歌 毎週木曜日

 

●平成26年10月27日(月)~29日(水)京都総本山智積院と高野山に参拝します。

観音寺主催の祈りの旅です。只今参加受付中・詳しくはお寺まで。

 

●11/3(日) いよいよ「いのちの寺子屋」 開講します。

 

      第1講 いのちはめぐる

         「死」がわたしたちに教えてくれること

 

   講師・尾角光美さんのお話とワークショップで構成されます。

   参加してよかったと思える期待の講座です。

   今後連続して実施予定です。

 

  事前申し込み要、資料代1,000円、定員制(50名予定)です

詳細はこちらから

ダウンロード
いのちの寺子屋お申込み用紙
inochinoterakoya.pdf
PDFファイル 768.5 KB

●11/4(月・休日) 

    林家染二師匠 トークライブ 上方落語の世界

 

    深まる秋、観音寺でおもいっきり笑いましょう。

    笑いの効用を染二師匠が語ります。

    「雑談力」をテーマのトークと落語でお楽しみください。

 

   事前申し込み要、参加奉納料2,000円、定員100名です

 

詳細はこちらから

ダウンロード
上方落語の世界お申込み方法
rakugo.pdf
PDFファイル 177.7 KB

どちらのイベントも観音寺檀信徒の方をはじめ、どなたでも参加できます。

 

●落慶行事

 

講堂落慶行事は皆さまのおかげですべて円満にそして盛大に行うことができました。

 

お世話になった全ての方々に御礼を申し上げます。ありがとうございました。

 

 

●「アジア・仏教の集い」

   10/20(日)午後3時~5時 場所 観音寺 講堂

 

 恒例となりました法要とお話しです。アジアに遍満する仏教のかおりに触れましょう。

 

  ○ニチャン・リンポチェ(チベット)

  ○ニャヌッタラ長老(ミャンマー/ビルマ)

  ○柳下純悠(観音寺山主)

 

  お話のテーマ「中道について」

 

  コーディネーター  

    デレアヌ・フロリン教授(国際仏教学大学院大学)

 

参加費 任意のお布施をお願い致します。事前申し込みは不要です。●講堂落慶記念講演のご案内

 

 4月6日(土)講堂落慶 記念講演会

  講師には諏訪中央病院名誉医院長にして作家でもある鎌田實先生をお迎えします。

 

 4月13日(土)講堂落慶 法要・式典

  住職大導師のもとに「金嶺会」御寺院様を迎えての法要と式典を挙行します。

  参加者の方には記念品、軽食をご用意しお祝いの場を楽しんでいただきます。

 

 4月20日(土)講堂落慶 インド古典舞踊奉納

 

 4月28日(土)講堂落慶 記念落語会

 上方落語会注目の女性落語家「露の団姫(つゆのまるこ)」さんをお迎えします。

 

 4月29日(月・祝)講堂落慶 調べの法要

声明と御詠歌と雅楽による調べのコラボレーション。智山尼僧の会の皆さん、大正大学雅楽部の出演が予定されています。最後は当山副住職導師による結願法要をもってフィナーレとなります。

 

※これらすべての行事は会費制です。事前に申し込みが必要です。詳細は後日お知らせします。

 

※檀信徒の方に限らず、ご関心のある方はどなたも参加可能です。

 

●3月9日(土)の礼拝行と千巻行は都合により中止させて頂きます。

改めて、日程調整して実施したいと考えています。今しばらくお待ちください。

 

●近日中に講堂落慶記念行事の参加申し込みを受け付けます。

 

●観音寺ではただいま東日本大震災三回忌並びに復興祈願のため、「般若心経の写経勧進」を行なっています。

 

●10月21日日曜日午後3時より 「アジア・仏教のつどい」

 チベットとミャンマーの高僧のお話をお聞きできます。

 

●旧盆8/13~8/16のお参りたくさんありました。お茶のお接待をさせていただいた総数はおよそ200名でした。

   子供たちも連れてのお参りは大切な情操教育です。

   年配者のお役目です。

 

●寺便り「自在力16号」が編集作業の都合により、7/27の「お施餓鬼」ご参拝時に配布致します。ご了承ください。

 恒例の「お施餓鬼」は7/27(金)午後3時から行います。お塔婆のお申し込みは、お早めに。

 

●「東日本大震災1周忌法要」

 日時 3月10日(土)午前10時 本堂 

 参加費 志納

   檀信徒の方を始め、どなたもお参りできます。

 

●「東日本大震災から1年・礼拝行と千巻行」へ参加しよう!

 日時 3月10日(土)午後1時から3時まで

 内容 ひたすらに礼拝を繰り返し、般若心経やご真言をたくさん唱えます。

 参加費 無料  *動きやすい服装、タオル持参。

 

 体力の有無を問いません。椅子に座ってもできます。

 誰もが参加できる早春のプチ修行です。どなたも参加できます。

 東日本大震災における追善菩提と復興祈願を込めた行事でもあります。

 

●12/24(土)午前11時 「納めの地蔵」

  境内にあるお地蔵様の前掛けをお取り換えして、お参りします。

  法要後には「鍋焼きうどん」のお接待があります。

 

●講堂の上棟式に際し、「餅撒き」をいたします。 下記時間にお越し下されば、福をお分けします。

  

   日時 11月11日(金)午前11時頃

   場所 講堂建設地

 

●10月1日~2日にわたるカトック寺ゲツェ・リンポチェの諸行事は、盛会の内に終了致しました。

 ご協力いただいた全ての方々に感謝申し上げます。

 

●チベットの高僧、ゲツェ・リンポチェが観音寺にお越しになります。諸行事を10/1(土)~10/2(日)に致しますので、どうぞご参加下さい。

詳しくはこちら


●お施餓鬼のお知らせ

 

 日 時 7月27日(水)

 ご法話 午後2時過ぎより

 法 要 午後3時~4時

 

● お施餓鬼の申込みは別紙申込書にて、事前に7月15日までにお願いします。

 

● 当日ご参拝の方には粗供養お渡しします。

 

 今年もまた「お施餓鬼」の日を迎えます。お施餓鬼は、あらゆる生きとし生けるものを供養する法要、慈悲にあふれ、いのちをいとおしむ随一の法要です。もたらされる功徳は大きく、それにあやかってご先祖様や志すご精霊の菩提を祈念して、お塔婆をあげます。これを「付け施餓鬼」といいます。一年に一度の機会に、多くの皆様がたくさんの功徳を積み、慈悲を施されますように。

 ぜひともご都合つけてご家族皆様でお参りください。「いのち」を見つめて共に過ごす、皆様にとって欠かせない恒例イベント、子供も大人も共に集う、そうした行事の高まりにぜひ加わりましょう。

 

● 今月半ばに「お施餓鬼」のご案内状を発送します。

  また本年新盆をお迎えの皆様には、行事の詳細もお知らせしています。

  観音寺寺便り「自在力14号」もできました。お読みください。

 

● 釈尊(しゃくそん)記念会(きねんかい)

 

  日 時 平成23年5月21日(土) 午後1時~3時

  場 所 八幡山 観音寺 本堂

 

  今年もお釈迦様のお徳を讃嘆して、仏法を学び実践する機会がもてます。

  どうぞ自ら仏教の扉を開けてお入りください。どなたでも参加できます。

 

会の内容

 ◎ 参加者全員による「お勤め」…パーリ語、チベット語、日本語にてお唱えします。

   特に「東日本大震災物故者追善供養」の読経をいたします。

 

 ◎ 今年のテーマ「災害から仏教を再考する」

      ニチャン・リンポチェ(チベット仏教)

      ニャヌッタラ長老  (上座部仏教・ミャンマー)

      観音寺山主     (日本仏教・真言宗)

      司会進行は例年デレアヌ・フロリン教授ですが、今回は観音寺住職が代役。

 

 ◎ 参加者全員による「回向」

 

● この集まりは仏教の教えを学び実践するもので、特定の参加費は頂きませんが、

 布施の行いのために「僧伽への喜捨」をおすすめします。

 また「アジア仏教友好協会」の活動にご賛同の方のご協力をお願いいたします。

 

● 5/14~16に予定の「ゲツェ・リンポチェ諸行事」はリンポチェのご都合により、

10月以降に順延します。日程未定です。

 

             「東日本大震災七七日忌法要について」

 

4/28は「東日本大震災」発生から数えて49日目に当たります。本日は、各地で追悼法要が営まれます。

観音寺では地震発生の14:46より鐘を鳴らし、光明真言法を修した七七日忌法要を行います。また明日4/29には東京・護国寺本堂にてダライラマ法王による七七日忌法要が厳修されます。観音寺住職もその法要に参加いたします。法王はアメリカへの法旅の日程を変更して、この法要をお勤めくださるとのこと。僧俗一体となった追悼法要になるでしょう。どなたでもご参加できます。詳しくは下記サイトを。

 http://www.supersamgha.jp/

 http://www.tibethouse.jp/japanquake2011/

 

 

●新年護摩のお札は1月末までにご来山の上、お受け取りください。

 

●チベット問題の勉強会が観音寺であります。1月29日です。

 関心のある方参加可能です


●納めの地蔵  12月24日(金)午前11時より 

     境内の水子地蔵尊、六地蔵堂でお勤めします。参拝者には鍋焼きうどんのお接待あり。

 納めの不動  12月26日(日)午後2時より

     本年納めの月例護摩供となります。

 

●チベットの高僧、ゲツェ・リンポチェが観音寺にお越しになります。諸行事を11/13~11/14に致しますので、

 どうぞご参加下さい。

 詳しくはこちら


●「宗派を超えてチベットの平和を祈念し行動する僧侶・在家の会」(スーパーサンガ)の勉強会

 

住職が運営に関わっております「宗派を超えてチベットの平和を祈念し行動する僧侶・

在家の会」(スーパーサンガ)の勉強会が観音寺で開かれます。ご関心ある方はどうぞ

ご参加ください。


 

 

●観音寺住職の法話ご案内

 

 日野市の高幡不動尊 秋の大祭にてお話しすることになりました。

 関東の名刹、御本尊は丈六のお不動様で有名です。

 入場無料です。ご関心ある方はお出かけ下さい。

 

 演題「当世人生幸福論」

 日時:平成22年9月28日(火)午後12時半~13時半

 

●ブログ更新してます。

 

●お施餓鬼終了しました

 今年のお施餓鬼は去る7/27(火)盛大裡にお勤めいたしました。

好天というより、猛暑の中を多数のご参拝をいただきました。

ご参拝いただいた方々、お手伝い下さった全ての皆様に御礼申し上げます。 山主

 

●お施餓鬼(せがき)のお知らせ

 

 今年もまた「お施餓鬼」の日を迎えます。お施餓鬼は、あらゆる生きとし生けるものを供養する法要、慈悲にあふれ、いのちをいとおしむ随一の法要です。

 もたらされる功徳は大きく、それにあやかってご先祖様や志すご精霊(しょうりょう)の菩提(ぼだい)を祈念して、お塔婆をあげます。これを「付(つ)け施餓鬼(せがき)」といいます。

 一年に一度の機会に、多くの皆様がたくさんの功徳を積み、慈悲を施されますように。ぜひともご都合つけてご家族皆様でお参りください。

 「いのち」を見つめて共に過ごす、皆様にとって欠かせない恒例イベント、子供も大人も共に集う、そうした行事の高まりにぜひ加わりましょう。

 

● 日時 7月27日(火)

     ご法話 午後2時過ぎより

     法 要 午後3時~4時

● お施餓鬼の申込みはすでにお送りした申込書にて、7月15日までにお願いします。 

● 当日ご参拝の方には粗供養お渡しします。

 

 

必 見! 観音寺・初の催し『涅槃図お絵解き』

 絵解きとは、掲げられた仏画を前にして催す仏教の物語りです。特にお釈迦様の生涯をたどりつつ、その絵に込められている願いや思いを紐解きます。今回は、観音寺に伝わる「涅槃図」をもとにしての絵解きです。子供から大人まで誰でも楽しめ、考えることができます。ヴィジュアルにどっぷり浸かった私たちにとって、一枚の静止画から発する教えは新鮮です。各自の想像力を豊かにすることにもなりましょう。どうぞお越しあれ。

 

平成22年5月15日(土) 午後13時 開会~ 午後15時30 閉会予定

                     (絵解きは13時半~15時頃まで)

場所  八幡山観音寺 本堂

絵解き 語り手 岡澤恭子先生

   ○ この絵解きは、当山恒例行事「釈尊記念会」の一環として行います。

     当日はチベット、ビルマの高僧もご参加、短い法話もあります。

   ○ 定員  100名(事前申し込み不要)

   ○ 参加費 志納

●行事のご案内です。 『礼拝行と千巻行』

日時:平成22年3月14日(日) 午後13時~15時

場所:八幡山観音寺 本堂

参加資格:どなたも参加できます

参加費:無料です

必要なもの:動きやすい服装、タオル持参

 

行事の内容

 この3月は気候も穏やかになり、心身の切り替えに適した季節です。殊に3月は真言宗の開祖である弘法大師ご入定の月でもあり、お大師様のお徳を讃えて「正御影供」(しょうみえく)でもあり、お大師様のお徳を讃えて「正御影供」(しょうみえく)が各地で行なわれます。

 

 また3月には春のお彼岸もあります。これまでのご先祖様へ感謝をする日本の美しい風習です。

 

 さらにまた海外ではチベットという仏教国で、たくさんの人が故郷で亡くなり、故郷を失う悲劇が起きましたのも、

この3月のことです。

 

 このように3月は祈りを深める大切な月であります。観音寺ではこうした祈りのために「礼拝行と千巻行」を

行ないます。

 

〇「礼拝行」(らいはいぎょう)ではひたすら仏様に何度も何度も礼拝をいたします。可能な方は「五体投地」という仕方で礼拝ください。また椅子に座ったままでの礼拝もできます。それぞれのスタイルで礼拝されて構いません。要は自分の全身をもって仏様に礼拝する思いです。この礼拝行は自分の知ると知らざるとになしてきた間違った行いを懺悔し、その罪を滅することができます。さらに自分以外の命あるものの罪をも懺悔して、その罪を滅することにもなります。よってその功徳はたいへんに大きいものです。この礼拝行をおよそ1時間いたします。懺悔に加えて、日頃の運動不足の解消にもつながる効用が付いてきます。

 

 〇「千巻行」(せんがんぎょう)は「般若心経」を参加者一斉で何遍も唱えます。千遍を参加者数で割り、その数だけ唱えることを目標とします。この千巻行には福徳を積む大きな功徳があります。総じてお腹から発声することで、心身が爽快になります。

 

 礼拝行も千巻行も主に身体を使った修行です。ご関心あります方は、どうぞご参加ください。ご参加の方は開始10分前までにお越しください。

 

 お尋ねは問い合わせより願います。

 

● パドマの会主催 「弁顕密二教論」定例勉強会

  毎月1回開催、1時間半のお勉強。しっかりと仏教、弘法大師を学ぶ方におすすめです。

  住職が講師です。2月からは新たに始めるテキストです。

 

● チベット語勉強会

  月2回開催、2時間学びます。講師はロサン・イェシさん。和気あいあいの集まりです。

  いつでも参加可能。ただいま休講中。4月から再開します。

 

● 「山陰山陽中国観音巡礼」

  (第3回目・島根~鳥取)は4月13日~16日に実施します。第3回目のみの参加もできます。

 

● 御詠歌へのお誘い 

  毎週木曜日午後13時~16時半 御詠歌のお稽古に努めています。

  初心者歓迎、懇切丁寧に副住職がご指導します。

 

● パドマの会主催 「般若心経秘鍵」定例勉強会

  毎月1回開催、1時間半のお勉強。しっかりと仏教、弘法大師を学ぶ方におすすめです。

  住職が講師です。定期試験はありませんのでご心配なく。

 

● チベット語勉強会

  月2回開催、2時間学びます。講師はロサン・イェシさん。和気あいあいの集まりです。

  いつでも参加可能。

 

● 「山陰山陽中国観音巡礼」

  (第3回目)は来春3月に実施予定です。第3回目のみの参加もできます。


Copyright (C) 2009 hachimanzan kannonji . All Rights Reserved.